[概要5] 問題行動を取り扱う
今回も、トリプルPの概要をご説明します。
■ 問題行動を取り扱う
これまで、学んだスキルを使えば、子どもと信頼関係を築き、子どもの好ましい行動を育て、新しい行動や技術を身につけさせることができます。恐らく、これがしっかりできていれば、子どもの心は満たされ、情緒も安定すると思われます。
それでも、小さなものから、大きなものまで、問題は起こるものです。
ここでは、問題行動をうまく取り扱うための、7つのスキルを学習します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

最近のコメント